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ワイマン・マンダリーはシーズン6に登場する人物で、ショーン・ブラワーズが演じる。初登場は「The Winds of Winter」。

人物編集

ワイマン・マンダリー公はホワイト・ハーバーの領主であり、北部でも有力な人物である。息子にウィリスとウェンデルがいる。

経歴編集

〈五王の戦い〉で息子のウェンデルを殺害される。北部はボルトン家に支配されるが、兵を無駄死にさせることを恐れてジョン・スノウに加勢せず、静観する。

シーズン6編集

マンダリー家を維持するため、ボルトン家にもスターク家にも与せずにどちらの召集にも応じない。ジョン・スノウがウィンターフェルを奪還した後は参じるが、リアナ・モーモントに批判される。ワイマンは彼女の批判を受け入れ、ジョンを北の王として擁立する旗主の1人となる。

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