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"大勢の小人たちが俺の心臓を刺し貫こうとしたが、みんな骨になって森に埋まってる"
―ジョン・スノウに向けて[引用元]


「巨人殺し」の異名を持つトアマンドは第4シーズンから第6シーズンにかけての主要人物であるが、初登場は第3シーズンの回想シーンだった。人々に広くその名を知られるの指揮官であり闘士。マンス・レイダーに次ぐナンバー2にあたる。クリストファー・ヒヴュが演じている。
黒い城の戦いに参加するが、戦闘の後に捕らえられた。マンスが死亡した後、の新総帥となったジョン・スノウによって釈放され、ホワイト・ウォーカーに対抗して他の野人たちと同盟を組むための手助けをするよう頼まれる。堅牢な家での虐殺では亡者の軍勢との戦闘を切り抜け、生き残った野人たちと共にを越えて七王国に入ることを許された。

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